2008年01月30日 (水) | 編集 |
さきほどJTの冷凍食品回収のニュースを見て、冷凍庫を探してみたら「お弁当大人気シリーズ」で回収対象商品が入っていた。
うひょー、まだ食べてなくてよかった。
うひょー、まだ食べてなくてよかった。
2008年01月29日 (火) | 編集 |
「美術手帖」1月号を購入した。もうすでに2月号が出ていたので、バックナンバーなんだけど。
日本画家・松井冬子特集が読みたかったもので。この人の作品は好みではないのだけど、画家の顔が好きという不謹慎なファンだったりする。
以前「芸術新潮」だったかな?で作品と画家の顔写真が載ってたんだけど、美人すぎてびっくりしたのよね。女優やっててもいいくらい。でも作品はけっこうおどろおどろしい。
インタビュー記事を読むと、ものすごく難しいことを語っててこれまたびっくり。でも聞き手の言葉をしっかり受け止めてるのに好感を持った。
そろそろトップランナーとか誰でもピカソとか情熱大陸とか徹子の部屋に出てきてもいい頃だと思うのだけど、画家のビジュアルが優先されて作品がないがしろにされそうな気もするので、今後の活躍が気になるところ。
日本画家・松井冬子特集が読みたかったもので。この人の作品は好みではないのだけど、画家の顔が好きという不謹慎なファンだったりする。
以前「芸術新潮」だったかな?で作品と画家の顔写真が載ってたんだけど、美人すぎてびっくりしたのよね。女優やっててもいいくらい。でも作品はけっこうおどろおどろしい。
インタビュー記事を読むと、ものすごく難しいことを語っててこれまたびっくり。でも聞き手の言葉をしっかり受け止めてるのに好感を持った。
そろそろトップランナーとか誰でもピカソとか情熱大陸とか徹子の部屋に出てきてもいい頃だと思うのだけど、画家のビジュアルが優先されて作品がないがしろにされそうな気もするので、今後の活躍が気になるところ。
2008年01月27日 (日) | 編集 |
混雑しそうだったので、平日の朝に行ったらガラガラだった。会場は2箇所で、第1会場はロボットの展示、第2会場はアシモの実演を中心にした展示だった。
たぶん第1会場は実演があるはずなんだけど、開館直後だったのでやってなくて、展示をさっと見て終わってしまった。
ちなみにグッズは第1会場でのみ販売されていて(アシモグッズのみ別の場所でも置いてある)、外に出ると再入場できない。図録くらいはミュージアムショップにあるかなと思って、見ないで出てしまったらショップに置いてなかった。残念なことをした…。
アシモショーは最初の回だったので5人くらいしかいなくて、よく見えた。もしもアシモが家にいたら、こんなことができます…というのをドラマ風にしていた。
アシモを生で見るのはたぶん初めてだと思う。以前P3の実演は見たことあったんだけど。
この実演、カメラ撮影OKだった。ただしフラッシュ撮影は禁止。わざわざ係のお姉さんが「撮影してもいいですよ」と言いに来てくれたのだけど、撮影禁止かと思ってたのでカメラを持って来ていなかった。うー、残念。
ダンスを披露したのだけど、激しい動きはちょっと無理そうだった。アシモダッシュがかわいかった。
ダッシュするとき、最初出入口と反対方向に進んでしまい、アシモが「あ、間違えちゃった」みたいなことを言うのだけど、そこを見てからくり人形の弓曳き童子を思い出した。
弓曳き童子って、最初の矢をわざと的を外すように放つのよね。わざと一発目をはずすことで、客の視線が集中するようになるから。そういう細かいところが受け継がれているなぁと思った。
2足歩行についての解説が展示してあったのだけど、歩いて片足だけ地面についているときのバランスのとり方とか、体の重心の移動とかが難しいらしい。ランドウォーカーがすり足歩行なのも、片足状態のときのバランスが難しいからなのね。
アシモグッズ売り場でフィギュアを購入。ホンダが作ってるもので、本物とさほど違和感なく、かなり動く。こういうのでP2とかP3も出してくれたらいいなぁ。
ちなみに超合金アシモも売っていて、こちらは1万円以上という高額商品だった。さすがに手が出なかった…。
第1会場、もうちょっと展示物があったらなぁと思った。アトム関連の展示もあったけど、原稿などがちょっとしかなかったし。通路に超合金とガンプラのコレクション展示があって、そっちの方が面白かった。
あとグッズ売り場は別の場所に作ってほしかったかも。ふつう展示会場外に作るよね。第1会場内、しかも再入場できないところに売り場があるのは不便だと思う。もう展示終わっちゃったけど。
たぶん第1会場は実演があるはずなんだけど、開館直後だったのでやってなくて、展示をさっと見て終わってしまった。
ちなみにグッズは第1会場でのみ販売されていて(アシモグッズのみ別の場所でも置いてある)、外に出ると再入場できない。図録くらいはミュージアムショップにあるかなと思って、見ないで出てしまったらショップに置いてなかった。残念なことをした…。
アシモショーは最初の回だったので5人くらいしかいなくて、よく見えた。もしもアシモが家にいたら、こんなことができます…というのをドラマ風にしていた。
アシモを生で見るのはたぶん初めてだと思う。以前P3の実演は見たことあったんだけど。
この実演、カメラ撮影OKだった。ただしフラッシュ撮影は禁止。わざわざ係のお姉さんが「撮影してもいいですよ」と言いに来てくれたのだけど、撮影禁止かと思ってたのでカメラを持って来ていなかった。うー、残念。
ダンスを披露したのだけど、激しい動きはちょっと無理そうだった。アシモダッシュがかわいかった。
ダッシュするとき、最初出入口と反対方向に進んでしまい、アシモが「あ、間違えちゃった」みたいなことを言うのだけど、そこを見てからくり人形の弓曳き童子を思い出した。
弓曳き童子って、最初の矢をわざと的を外すように放つのよね。わざと一発目をはずすことで、客の視線が集中するようになるから。そういう細かいところが受け継がれているなぁと思った。
2足歩行についての解説が展示してあったのだけど、歩いて片足だけ地面についているときのバランスのとり方とか、体の重心の移動とかが難しいらしい。ランドウォーカーがすり足歩行なのも、片足状態のときのバランスが難しいからなのね。
アシモグッズ売り場でフィギュアを購入。ホンダが作ってるもので、本物とさほど違和感なく、かなり動く。こういうのでP2とかP3も出してくれたらいいなぁ。
ちなみに超合金アシモも売っていて、こちらは1万円以上という高額商品だった。さすがに手が出なかった…。
第1会場、もうちょっと展示物があったらなぁと思った。アトム関連の展示もあったけど、原稿などがちょっとしかなかったし。通路に超合金とガンプラのコレクション展示があって、そっちの方が面白かった。
あとグッズ売り場は別の場所に作ってほしかったかも。ふつう展示会場外に作るよね。第1会場内、しかも再入場できないところに売り場があるのは不便だと思う。もう展示終わっちゃったけど。
2008年01月26日 (土) | 編集 |
「SF西遊記スタージンガー」DVD-BOX1を買ってきた。「風魔の小次郎」のDVDを予約しにお店に行って、スタージンガーの予約をして帰っちゃったのよね(笑)。だって、当時好きだったんだもん。
放送が78〜79年とのことなので、当時幼稚園児だったわ。さすがに話の内容は覚えていないのだけど、あまりに好きでスタージンガーのソーセージだかお菓子だかをたくさん買ってもらって、シールを窓ガラスに貼り付けたり、懸賞で「スタージンガーひみつ手帳」を当ててたりした記憶はある。たぶん部屋を探せばひみつ手帳がどっかにあるはず(笑)。金属の表紙で、本文は蛇腹状になってるの。見つかったらアップしますわ。
今でも電卓見るとサー・ジョーゴを思い出す。ノートパソコンとか携帯電話を買わずにPDAを買ったのも、サー・ジョーゴの万能電卓に憧れていたからだったりする。
さっき1話を見たのだけど、オーロラ姫が旅に出る理由が今でいうと「アンジェリーク」っぽいなと思った。西遊記だっていうのに。
それにしてもオーロラ姫って地球から出発したのね。しかも現状を勉強させられて、突然役目を知らされたと思ったら地球を出ちゃうし。
当時オーロラ姫がヘルメットから髪の毛が出てて、あれでよく宇宙空間にいられるなぁと思ったんだけど、ちゃんとその説明(髪の毛1本1本までコーティングしてる)を1話でやってたのね。でも酸素は…(汗)?オーロラ姫が月の人っていうのも覚えてなかったわ。
サー・ジョーゴはもうちょっとしないと登場しないようなので、出てくるのが楽しみ。
放送が78〜79年とのことなので、当時幼稚園児だったわ。さすがに話の内容は覚えていないのだけど、あまりに好きでスタージンガーのソーセージだかお菓子だかをたくさん買ってもらって、シールを窓ガラスに貼り付けたり、懸賞で「スタージンガーひみつ手帳」を当ててたりした記憶はある。たぶん部屋を探せばひみつ手帳がどっかにあるはず(笑)。金属の表紙で、本文は蛇腹状になってるの。見つかったらアップしますわ。
今でも電卓見るとサー・ジョーゴを思い出す。ノートパソコンとか携帯電話を買わずにPDAを買ったのも、サー・ジョーゴの万能電卓に憧れていたからだったりする。
さっき1話を見たのだけど、オーロラ姫が旅に出る理由が今でいうと「アンジェリーク」っぽいなと思った。西遊記だっていうのに。
それにしてもオーロラ姫って地球から出発したのね。しかも現状を勉強させられて、突然役目を知らされたと思ったら地球を出ちゃうし。
当時オーロラ姫がヘルメットから髪の毛が出てて、あれでよく宇宙空間にいられるなぁと思ったんだけど、ちゃんとその説明(髪の毛1本1本までコーティングしてる)を1話でやってたのね。でも酸素は…(汗)?オーロラ姫が月の人っていうのも覚えてなかったわ。
サー・ジョーゴはもうちょっとしないと登場しないようなので、出てくるのが楽しみ。
2008年01月23日 (水) | 編集 |
「ブロークバック・マウンテン」の主役だったヒース・レジャーの訃報をニュースで見てびっくり。ブラッド・レンフロに続いて若い俳優がまた一人…。錠剤がそばにあったそうなので、過剰摂取の可能性が高いらしい。
2008年01月20日 (日) | 編集 |
ヤッターマン
絵柄が極端に変わってなくてよかった。でもあのオープニングはイマイチだった。映像は良かったけど。
でもヤッターマン側の性格が随分変わっちゃったのがオープニングより残念なんですけど。ガンちゃんが無気力なゆとりっ子になっちゃってるし。昔のガンちゃんはもっとやる気も正義感もあったのに(泣)。あんなガンちゃんやだわ。
けん玉とステッキの武器は使わないのかな。そのうち登場するのかしらん。
ドロンボー一味は昔と同じメンバーで、「全国の女子高生のみなさーん」が聞けて素敵。でも中の人達の年齢を知ってびっくり。
スーパー職人大集合 技能五輪に挑んだ若者たち
楽しみにしてたのに、内容が下品でがっかりした。司会はほしのあきさんは良かったけど、加藤浩次とゲストが民放のバラエティにしちゃっていた。
特にゲストのヘキサゴン系の女性タレントが、ポリメカニクスの精度についての実験(インクを2色塗り重ねて、機械で1色分を削る)VTRで「次の方法を試みた」というようなテロップが出ていたにもかかわらず、VTRを見た後に「毎日インク削って楽しいですか?(それが彼の仕事だと勘違いしている)」って質問してたのが…。テロップ見てなかったでしょ。
板金職人が実演した後、ほしのさんが「その腕の筋肉がいい〜」と近寄ってるのもツッコミどころだった。見てるのはそこかよ(笑)!
なんでこんな内容になっちゃったんだろう。せっかく若い職人の技術をたくさん見られると思ってたのになぁ。
数日前に朝の番組でやってた伝統建築のドキュメンタリーの方が面白かった。そう、見たかったのはドキュメンタリーであってバラエティじゃなかったんです。がっかり。
浅見光彦三部作第2弾・熊野古道殺人事件・愛情と殺意蘇える清姫伝説の悲劇に挑む名探偵浅見光彦不可解な毒殺の哀れな真相…
第1弾は見逃してしまった。
こちらの光彦はたまに編集長と一緒に行動するけど、今回はほとんどずっと一緒にいましたね。そして入浴シーンまで(笑)。
内田先生(伊東四朗さん)のお隣さん夫婦役で、本物の内田先生と奥さんが出てたのがポイント。
薬草でダイエットという話で、てっきりトリカブトかなと思ったのだけど、庭先の彼岸花でこれがカギかとピンときた。これって毒にも薬にもなるって以前ドラマで見たことがあったんで。
それにしても光彦、前にメガネのレンズを発見したことにつづいて、海の向こうでの事故(?)まで発見してしまうとは。どれだけ視力がいいんですか。
来週は有名な「天河伝説」ですね。見たことがなかったので楽しみ。
未来創造堂(地図、不動産広告、住宅地図)
木佐貫選手と陣内貴美子さんがゲストだったのだけど、木佐貫選手の道路地図と勝利ロードへのこだわりが面白かった。トークによどみがないので、引退しても大丈夫そう。
できれば「タモリ倶楽部」に出てほしいなぁ。鉄道関係のゲストは充実してるけど、地図関係のゲストはそんなにいないから。
陣内さんの不動産広告、私もアパマンとかピタットハウスなどからアパートの情報が載ってる冊子を持ち帰って間取りを見て想像するのが好きなので(一人暮らしする予定はないんだけどね)、気持ちがよくわかるわ。
絵柄が極端に変わってなくてよかった。でもあのオープニングはイマイチだった。映像は良かったけど。
でもヤッターマン側の性格が随分変わっちゃったのがオープニングより残念なんですけど。ガンちゃんが無気力なゆとりっ子になっちゃってるし。昔のガンちゃんはもっとやる気も正義感もあったのに(泣)。あんなガンちゃんやだわ。
けん玉とステッキの武器は使わないのかな。そのうち登場するのかしらん。
ドロンボー一味は昔と同じメンバーで、「全国の女子高生のみなさーん」が聞けて素敵。でも中の人達の年齢を知ってびっくり。
スーパー職人大集合 技能五輪に挑んだ若者たち
楽しみにしてたのに、内容が下品でがっかりした。司会はほしのあきさんは良かったけど、加藤浩次とゲストが民放のバラエティにしちゃっていた。
特にゲストのヘキサゴン系の女性タレントが、ポリメカニクスの精度についての実験(インクを2色塗り重ねて、機械で1色分を削る)VTRで「次の方法を試みた」というようなテロップが出ていたにもかかわらず、VTRを見た後に「毎日インク削って楽しいですか?(それが彼の仕事だと勘違いしている)」って質問してたのが…。テロップ見てなかったでしょ。
板金職人が実演した後、ほしのさんが「その腕の筋肉がいい〜」と近寄ってるのもツッコミどころだった。見てるのはそこかよ(笑)!
なんでこんな内容になっちゃったんだろう。せっかく若い職人の技術をたくさん見られると思ってたのになぁ。
数日前に朝の番組でやってた伝統建築のドキュメンタリーの方が面白かった。そう、見たかったのはドキュメンタリーであってバラエティじゃなかったんです。がっかり。
浅見光彦三部作第2弾・熊野古道殺人事件・愛情と殺意蘇える清姫伝説の悲劇に挑む名探偵浅見光彦不可解な毒殺の哀れな真相…
第1弾は見逃してしまった。
こちらの光彦はたまに編集長と一緒に行動するけど、今回はほとんどずっと一緒にいましたね。そして入浴シーンまで(笑)。
内田先生(伊東四朗さん)のお隣さん夫婦役で、本物の内田先生と奥さんが出てたのがポイント。
薬草でダイエットという話で、てっきりトリカブトかなと思ったのだけど、庭先の彼岸花でこれがカギかとピンときた。これって毒にも薬にもなるって以前ドラマで見たことがあったんで。
それにしても光彦、前にメガネのレンズを発見したことにつづいて、海の向こうでの事故(?)まで発見してしまうとは。どれだけ視力がいいんですか。
来週は有名な「天河伝説」ですね。見たことがなかったので楽しみ。
未来創造堂(地図、不動産広告、住宅地図)
木佐貫選手と陣内貴美子さんがゲストだったのだけど、木佐貫選手の道路地図と勝利ロードへのこだわりが面白かった。トークによどみがないので、引退しても大丈夫そう。
できれば「タモリ倶楽部」に出てほしいなぁ。鉄道関係のゲストは充実してるけど、地図関係のゲストはそんなにいないから。
陣内さんの不動産広告、私もアパマンとかピタットハウスなどからアパートの情報が載ってる冊子を持ち帰って間取りを見て想像するのが好きなので(一人暮らしする予定はないんだけどね)、気持ちがよくわかるわ。
2008年01月16日 (水) | 編集 |
新聞でブラッド・レンフロの訃報記事を見つけてびっくり。
原因不明で、司法解剖するらしい。
でも見たことあるのは子役時代の「マイ・フレンド・フォーエヴァー」だけなんだけど。あの映画、後味の悪い内容だったなぁ。美少年だったけど。
晩年は薬物関連でお騒がせしたそうなので、切ないわ。
原因不明で、司法解剖するらしい。
でも見たことあるのは子役時代の「マイ・フレンド・フォーエヴァー」だけなんだけど。あの映画、後味の悪い内容だったなぁ。美少年だったけど。
晩年は薬物関連でお騒がせしたそうなので、切ないわ。
2008年01月15日 (火) | 編集 |
のだめカンタービレSP
パリ編は音楽をやっている人から見ると、国内編よりも面白いらしい。
最初だけフランス語で、途中から日本人の視聴者にやさしい吹き替えに変わるところがイイ。
オーケストラの団員役で三浦涼介くんが出ていたけど、撮影のときは彼だけ日本語で他の団員はフランス語で喋っているので大変だったんじゃないかと思ってみたり。
たしかコミック版のイメージCDでは、千秋先輩が受けた間違い探しの曲が、忠実に再現されて収録されているんだよね。
それにしても千秋先輩の中の人は涙目になりすぎ。指揮してると目が充血していくし。感動しやすいのかな。ぜひ玉木くんに目薬のCMを。
のだめをベーベちゃんと呼ぶ先生がマンガと雰囲気が似てて良かった。おひょいさんじゃなくて(笑)。
大爆笑スペシャル伊東四朗・三宅裕司のお江戸!人情茶屋
まさかテレビ東京で伊東四朗一座を見られるとは思いませんでしたよ。
構成作家が伊東一座と同じ人なので実現したのかな。ゲストを呼ばずにずっとコントをやってくれてもよかったのに。
そして仲間さんにグロいプレゼントを贈ってしまうところもテレ東クオリティ(笑)。
王子様のレッスン
カナメール王子(声:要潤さん)が知り合いのイケメン王子に頼んで、姫(ハリセンボンの近藤さん/被り物で登場)に習い事をさせる…という番組。カナメール王子と姫ってどういう関係なんだろう。
カナメール王子はアニメでのみ登場するんだけど、適度に投げやりな感じがイイ。どこまでがアドリブなんだろう。別に本人が金髪かつあの格好で出てきても驚かない(笑)。
去年ダンス編は見たのだけど、今回再放送でマジック編を見た。近藤さんが被り物をしたままでもけっこう器用にこなしていくのが意外。
イケメン王子にカナメール王子が教わるバージョンが見てみたい。
ファイブ
テレビガイドに出演者で能見達也さんとサミュエル・ポップさんの名前があったのと、先日見たディアミュに出てた人が出るというので見ましたよ。
能見さんがバスケ?合わないだろうと思ったら、実際は主人公の最初の職場で廃部を言い渡す人だった。おお、スーツ姿かつ台詞があってよかった。
ディアミュの人は最初のチームにいたのかな?
てっきりあおなみファイターズのコーチのメガネくんって、会社の規模縮小のために上層部から派遣された刺客で、わざとゆるい指導をいてリーグ戦の成績不振を招き、バスケ部を円満に廃部させる役目なのかと思ってました。深読みしすぎた(笑)。
主人公の娘がバスケ部の部員から「バスケやってお金もらってるなんておかしい」とさんざんからかわれていたけど、同じバスケやってる子が選手を全否定なの?まあ浜辺で遊んでるところを見てたら楽して給料もらってるって思っちゃうかも。
自分は以前男バレで応援してたところが廃部になっちゃったので、こういうドラマは切ないです。
それにしてもサミュエル・ポップ・エニングさんがあんなにバスケができたとは。
そして最近黄川田くんがNHKに愛されてきている。動物の赤ちゃんの特番に司会で出たし、ここでも主人公のライバル役で出てるし。この勢いで語学講座に出てくれないかな。
ミニミニさまぁ〜ず
あきらめ枠が取れなかったので、プロデューサーが入社前からやってみたかった「ミニ枠」をさまぁ〜ずで17回分撮ってみました…という番組。昨年末から年越しで放映。
ちなみにモヤさまでは告知どころか「テレビ雑誌などで探してみて」と投げやりな紹介だった(笑)。がんばって調べて16回分は見た(3番め?は録画失敗で見逃した)。
個人的に好きなのは「松陰神社前ぶらり旅」、「ピンポンさん(三村バージョン)」、「書道(大竹バージョン)」、「三村の車窓から」と、スペシャルで流したババ抜き選手権。
松陰神社前の二人組って、たぶん餅つきの練習だよね?
安宅家の人々
内田滋くんが出るというので見た。おお、ひょっとしてこういう役を見るのは初めてかも?
以前松尾敏伸くんが「真珠夫人」の種彦をやっていたけど、種彦がゆっくりした感じで美しさに隙がなかったのに対して、内田くんの演じる長男は独特の「ヒッ」って感じ(抽象的ですみません)がよく出てて、種彦とは違うタイプというか、よりリアルな感じがする。
ちなみに事前に得た情報だと、このドラマは「ドロドロした話にならない」「悪い人は2人だけ」とのこと。1人は分かるけど、もう一人は誰だろう。原作がエス小説の人なので、個人的にはエンクミさんと小田さんの間でエスっぽい雰囲気を醸し出してほしい。
正しい王子のつくり方
女子高に男子生徒が入ってきて王子様に作りかえるという設定よりも、イケメン青少年が出るドラマにガチゲイの前健さんを出しちゃうところがすごい気になった。大丈夫かな、テニミュキャスト。これがテレ東クオリティ。女子がいっぱいいても、嫌なキャラがいないので見やすい。
でも男子が10人入ってもメインは5人なのか。
事故が原因で動きに支障がある柳くんを、そうと思わせないように撮ってるなと思った。おとなしい役だし。
「美味学院」で王子様キャラだった相葉くんが、こちらでものっけからタカビーな王子様で登場してるけど、子分な人が気になる。
そういえば河合くんと永山くんはこちらでも先生役ね。天野くんがいないと寂しいものが。
ネコナデ
ローカル局のドラマ。主演は小木茂光さんだったりする。猫が好きで小木さんが好きな人にはたまらないドラマになる予感。
1話の後半から見たのだけど、主人公が捨てられた子猫と目が合って、拾って帰りたいけどそうもいかなくて「猫なで声を出すんじゃない」とつぶやくところが萌え。
次の日にはえさをやりに行って猫おじさんになってるし。そこまでするなら拾って飼おうよ。
若いカップルとのシーンで、男から「デブ」と言われていたけど、小木さんは少なくともデビュー当時に比べたら今の方が若く見える(不思議)。昔はもっとむやみに殺気立っていた。多少ぽっちゃりしたけどデブじゃないと思う。
ちなみに公式サイトでは小木さんと子猫の壁紙が3種類も配布している。すばらしい。自宅と職場で使おうかしらん。
パリ編は音楽をやっている人から見ると、国内編よりも面白いらしい。
最初だけフランス語で、途中から日本人の視聴者にやさしい吹き替えに変わるところがイイ。
オーケストラの団員役で三浦涼介くんが出ていたけど、撮影のときは彼だけ日本語で他の団員はフランス語で喋っているので大変だったんじゃないかと思ってみたり。
たしかコミック版のイメージCDでは、千秋先輩が受けた間違い探しの曲が、忠実に再現されて収録されているんだよね。
それにしても千秋先輩の中の人は涙目になりすぎ。指揮してると目が充血していくし。感動しやすいのかな。ぜひ玉木くんに目薬のCMを。
のだめをベーベちゃんと呼ぶ先生がマンガと雰囲気が似てて良かった。おひょいさんじゃなくて(笑)。
大爆笑スペシャル伊東四朗・三宅裕司のお江戸!人情茶屋
まさかテレビ東京で伊東四朗一座を見られるとは思いませんでしたよ。
構成作家が伊東一座と同じ人なので実現したのかな。ゲストを呼ばずにずっとコントをやってくれてもよかったのに。
そして仲間さんにグロいプレゼントを贈ってしまうところもテレ東クオリティ(笑)。
王子様のレッスン
カナメール王子(声:要潤さん)が知り合いのイケメン王子に頼んで、姫(ハリセンボンの近藤さん/被り物で登場)に習い事をさせる…という番組。カナメール王子と姫ってどういう関係なんだろう。
カナメール王子はアニメでのみ登場するんだけど、適度に投げやりな感じがイイ。どこまでがアドリブなんだろう。別に本人が金髪かつあの格好で出てきても驚かない(笑)。
去年ダンス編は見たのだけど、今回再放送でマジック編を見た。近藤さんが被り物をしたままでもけっこう器用にこなしていくのが意外。
イケメン王子にカナメール王子が教わるバージョンが見てみたい。
ファイブ
テレビガイドに出演者で能見達也さんとサミュエル・ポップさんの名前があったのと、先日見たディアミュに出てた人が出るというので見ましたよ。
能見さんがバスケ?合わないだろうと思ったら、実際は主人公の最初の職場で廃部を言い渡す人だった。おお、スーツ姿かつ台詞があってよかった。
ディアミュの人は最初のチームにいたのかな?
てっきりあおなみファイターズのコーチのメガネくんって、会社の規模縮小のために上層部から派遣された刺客で、わざとゆるい指導をいてリーグ戦の成績不振を招き、バスケ部を円満に廃部させる役目なのかと思ってました。深読みしすぎた(笑)。
主人公の娘がバスケ部の部員から「バスケやってお金もらってるなんておかしい」とさんざんからかわれていたけど、同じバスケやってる子が選手を全否定なの?まあ浜辺で遊んでるところを見てたら楽して給料もらってるって思っちゃうかも。
自分は以前男バレで応援してたところが廃部になっちゃったので、こういうドラマは切ないです。
それにしてもサミュエル・ポップ・エニングさんがあんなにバスケができたとは。
そして最近黄川田くんがNHKに愛されてきている。動物の赤ちゃんの特番に司会で出たし、ここでも主人公のライバル役で出てるし。この勢いで語学講座に出てくれないかな。
ミニミニさまぁ〜ず
あきらめ枠が取れなかったので、プロデューサーが入社前からやってみたかった「ミニ枠」をさまぁ〜ずで17回分撮ってみました…という番組。昨年末から年越しで放映。
ちなみにモヤさまでは告知どころか「テレビ雑誌などで探してみて」と投げやりな紹介だった(笑)。がんばって調べて16回分は見た(3番め?は録画失敗で見逃した)。
個人的に好きなのは「松陰神社前ぶらり旅」、「ピンポンさん(三村バージョン)」、「書道(大竹バージョン)」、「三村の車窓から」と、スペシャルで流したババ抜き選手権。
松陰神社前の二人組って、たぶん餅つきの練習だよね?
安宅家の人々
内田滋くんが出るというので見た。おお、ひょっとしてこういう役を見るのは初めてかも?
以前松尾敏伸くんが「真珠夫人」の種彦をやっていたけど、種彦がゆっくりした感じで美しさに隙がなかったのに対して、内田くんの演じる長男は独特の「ヒッ」って感じ(抽象的ですみません)がよく出てて、種彦とは違うタイプというか、よりリアルな感じがする。
ちなみに事前に得た情報だと、このドラマは「ドロドロした話にならない」「悪い人は2人だけ」とのこと。1人は分かるけど、もう一人は誰だろう。原作がエス小説の人なので、個人的にはエンクミさんと小田さんの間でエスっぽい雰囲気を醸し出してほしい。
正しい王子のつくり方
女子高に男子生徒が入ってきて王子様に作りかえるという設定よりも、イケメン青少年が出るドラマにガチゲイの前健さんを出しちゃうところがすごい気になった。大丈夫かな、テニミュキャスト。これがテレ東クオリティ。女子がいっぱいいても、嫌なキャラがいないので見やすい。
でも男子が10人入ってもメインは5人なのか。
事故が原因で動きに支障がある柳くんを、そうと思わせないように撮ってるなと思った。おとなしい役だし。
「美味学院」で王子様キャラだった相葉くんが、こちらでものっけからタカビーな王子様で登場してるけど、子分な人が気になる。
そういえば河合くんと永山くんはこちらでも先生役ね。天野くんがいないと寂しいものが。
ネコナデ
ローカル局のドラマ。主演は小木茂光さんだったりする。猫が好きで小木さんが好きな人にはたまらないドラマになる予感。
1話の後半から見たのだけど、主人公が捨てられた子猫と目が合って、拾って帰りたいけどそうもいかなくて「猫なで声を出すんじゃない」とつぶやくところが萌え。
次の日にはえさをやりに行って猫おじさんになってるし。そこまでするなら拾って飼おうよ。
若いカップルとのシーンで、男から「デブ」と言われていたけど、小木さんは少なくともデビュー当時に比べたら今の方が若く見える(不思議)。昔はもっとむやみに殺気立っていた。多少ぽっちゃりしたけどデブじゃないと思う。
ちなみに公式サイトでは小木さんと子猫の壁紙が3種類も配布している。すばらしい。自宅と職場で使おうかしらん。
2008年01月06日 (日) | 編集 |
小説「一瞬の風になれ」が、とうとうフジテレビで2月にドラマ化する…と、フジテレビに公式サイトのトップページが載っていた。
それによると、主演(新二)はJの人(「がんばっていきまっしょい」で未成年飲酒騒動で途中降板した)で、健ちゃん役もJの人(「がんばって〜」のブー)だということが判明。キャストの順からすると、連役もJの人の予感。
えええええええええええええ…(゚д゚)ポカーン
ハイ、以前脳内キャストをブログに書いたときに「J系はカンベンな」って書いたけど、主要キャストはJ系になりましたよ(笑)。
覚悟はしていたけど、イメージが違いすぎる…。
健ちゃんは濡れた髪だと色気倍増な兄なのに〜。背高いのに…。
ちなみに北条隆博くんも出演するので、私の中ではかなり「がんばって〜」度が高いドラマになる予感(制作が同じなのかな?)。個人的に北条くんは守屋または仙波役希望。
さらにちなみにD-BOYSからは五十嵐くんと遠藤くんが出演するとのこと。JとDの共演とは。
個人的に遠藤くんに浦木先輩をやってほしいなー。五十嵐くんは何だろう?連だったら嬉しいが、ネギだったらどうしよう(汗)。いや、ネギでも他の役でも嬉しいが。
ウッチャンナンチャンのウッチャンは何の役だろう?新二の父かみっちゃんだとは思うけど。
原作者がブログでドラマ化を断りきれなかったこと、脚本についての不満を書いていたそうなので、内容を勝手に予想
( )内はドラマを見た結果
・主題歌が主要キャストが所属してるグループのもの(当たり)
・主人公の髪の毛の色が沢庵色(ライトオレンジ)にならない(当たり)
・ジャージがスカイブルーにならない(ほんとにそうなったら嫌だが)(当たりというか青学っぽかった)
・部活のシーン(特に練習シーン)が少ない(当たり)
・連がわりとナイスガイに描かれる(そうでもなかった)
・神谷兄弟、新二と連のシーンが多い(あったけど多いってほどでもなかった)
・新二と谷口のシーンも多い(ラブコメ)(当たり)
・原作にはいないキャラが活躍する(はずれ)
・ネギや先輩などの部員の葛藤があまり描かれない(全体的に…)
・あまり練習しない割に新二の活躍がめざましい(笑)(時間の流れが速くて…)
・強烈な癖毛じゃないみっちゃん(当たり)
・そしてみっちゃんの教え方が適当(当たり)
・他校の選手も適当(当たり)
うわあああああ、後ろ向きすぎる。
全4話とのことだけど、どこまで描かれるんだろう。原作の全3巻を全部フォローするのかしらん。
少なくとも前半の神谷家のシーンで、新二がいたたまれないところはちゃんと描いてほしい。特に母親の無自覚さ。ここが描かれていれば原作からずれまくっててもいい(ハードル低い)。
:できればドラマのエンディング曲は大江千里さんの「ハレルヤ」がいいなぁ。曲の内容が陸上だし、歌詞にグラウンド・ゴール・風・一瞬ってことばが登場するから。
:公式サイトを見たら、五十嵐くん=鍵山、遠藤くん=ネギ、北条くん=守屋とのこと。お!北条くん=守屋は嬉しい。これは楽しみだわ。
でも五十嵐くん=鍵山って、新二たちが3年のときに入ってくる後輩なんだけど、ドラマだとどうなるんだろう。やっぱり後輩なのかな?それとも学年が移動しちゃうとか。気になるところ。遠藤くんのネギは意外でした。
それによると、主演(新二)はJの人(「がんばっていきまっしょい」で未成年飲酒騒動で途中降板した)で、健ちゃん役もJの人(「がんばって〜」のブー)だということが判明。キャストの順からすると、連役もJの人の予感。
えええええええええええええ…(゚д゚)ポカーン
ハイ、以前脳内キャストをブログに書いたときに「J系はカンベンな」って書いたけど、主要キャストはJ系になりましたよ(笑)。
覚悟はしていたけど、イメージが違いすぎる…。
健ちゃんは濡れた髪だと色気倍増な兄なのに〜。背高いのに…。
ちなみに北条隆博くんも出演するので、私の中ではかなり「がんばって〜」度が高いドラマになる予感(制作が同じなのかな?)。個人的に北条くんは守屋または仙波役希望。
さらにちなみにD-BOYSからは五十嵐くんと遠藤くんが出演するとのこと。JとDの共演とは。
個人的に遠藤くんに浦木先輩をやってほしいなー。五十嵐くんは何だろう?連だったら嬉しいが、ネギだったらどうしよう(汗)。いや、ネギでも他の役でも嬉しいが。
ウッチャンナンチャンのウッチャンは何の役だろう?新二の父かみっちゃんだとは思うけど。
原作者がブログでドラマ化を断りきれなかったこと、脚本についての不満を書いていたそうなので、内容を勝手に予想
( )内はドラマを見た結果
・主題歌が主要キャストが所属してるグループのもの(当たり)
・主人公の髪の毛の色が沢庵色(ライトオレンジ)にならない(当たり)
・ジャージがスカイブルーにならない(ほんとにそうなったら嫌だが)(当たりというか青学っぽかった)
・部活のシーン(特に練習シーン)が少ない(当たり)
・連がわりとナイスガイに描かれる(そうでもなかった)
・神谷兄弟、新二と連のシーンが多い(あったけど多いってほどでもなかった)
・新二と谷口のシーンも多い(ラブコメ)(当たり)
・原作にはいないキャラが活躍する(はずれ)
・ネギや先輩などの部員の葛藤があまり描かれない(全体的に…)
・あまり練習しない割に新二の活躍がめざましい(笑)(時間の流れが速くて…)
・強烈な癖毛じゃないみっちゃん(当たり)
・そしてみっちゃんの教え方が適当(当たり)
・他校の選手も適当(当たり)
うわあああああ、後ろ向きすぎる。
全4話とのことだけど、どこまで描かれるんだろう。原作の全3巻を全部フォローするのかしらん。
少なくとも前半の神谷家のシーンで、新二がいたたまれないところはちゃんと描いてほしい。特に母親の無自覚さ。ここが描かれていれば原作からずれまくっててもいい(ハードル低い)。
:できればドラマのエンディング曲は大江千里さんの「ハレルヤ」がいいなぁ。曲の内容が陸上だし、歌詞にグラウンド・ゴール・風・一瞬ってことばが登場するから。
:公式サイトを見たら、五十嵐くん=鍵山、遠藤くん=ネギ、北条くん=守屋とのこと。お!北条くん=守屋は嬉しい。これは楽しみだわ。
でも五十嵐くん=鍵山って、新二たちが3年のときに入ってくる後輩なんだけど、ドラマだとどうなるんだろう。やっぱり後輩なのかな?それとも学年が移動しちゃうとか。気になるところ。遠藤くんのネギは意外でした。
2008年01月05日 (土) | 編集 |
3〜4日に浦安の東京ディズニーシー&ランドにテニミュ好きの友人と泊りがけで行ってきた。
ディズニーシーはできたばっかりの頃以来で、しかもアフター6で入ったから勝手が分からずに右往左往してしまった。
インディ・ジョーンズのアトラクションに行ったら、私たちの前に並んでいた高校生くらいのカップルがなにかっちゃぁチュッチュチュッチュとキスしまくっていて、人生初の「カップルがいちゃついてて目のやり場に困る」状態を味わった。彼氏はかなりの美少年だった。彼女は…人生の不条理を感じる容姿だった。後でなぜか友人が怒っていた。相手も美少年なら良かったのに(無茶)…。たぶん暗がりが多いからだな。べっ、別に羨ましいなんて思ってないんだからねっ。
アトラクションの内容は、カリブの海賊の落下でびびる私からすれば、気絶しそうになったね(涙目)。でもまた乗ってみたい気になるのが不思議。
2日めはランドでプーさんのハニーハント、ホーンテッドマンション、カリブの海賊、スモールワールド(クリスマス仕様最終日)、鉄道、ピノキオに乗った。ファストパスは利用しなかった。
カリブの海賊が新しくなったというので、列の最後尾に並んだのだけど、何分待ちか分からなかったので友人を残して列の先の様子を見に行ったら、チュロスを買う列の最後尾に並んでいたことが判明(笑)。慌てて友人を呼んで最後尾に並びなおす。結局50分待ちで入れた。
待ち時間はハニーハント:140分、ホーンテッドマンション:150分、スモールワールド&鉄道:40分、ピノキオ:30分だった。
待ってる間退屈にならないように、メモリプレイヤーにテニミュで好きな曲をCDから入れて持って行き、ヘッドホンを片耳ずつ共用して聴いたのだけど、食事の待ち時間を合わせてもプレイヤーの持続時間8時間のうち6時間近く使った…と、いうことはそれくらい待ったということね。60曲近く入れて2回はリピート再生したと思う。たまに仁王の腰の真似をして身体をほぐしたりとか(笑)。おかげで退屈しないで待てたわ。
ディズニーシーはできたばっかりの頃以来で、しかもアフター6で入ったから勝手が分からずに右往左往してしまった。
インディ・ジョーンズのアトラクションに行ったら、私たちの前に並んでいた高校生くらいのカップルがなにかっちゃぁチュッチュチュッチュとキスしまくっていて、人生初の「カップルがいちゃついてて目のやり場に困る」状態を味わった。彼氏はかなりの美少年だった。彼女は…人生の不条理を感じる容姿だった。後でなぜか友人が怒っていた。相手も美少年なら良かったのに(無茶)…。たぶん暗がりが多いからだな。べっ、別に羨ましいなんて思ってないんだからねっ。
アトラクションの内容は、カリブの海賊の落下でびびる私からすれば、気絶しそうになったね(涙目)。でもまた乗ってみたい気になるのが不思議。
2日めはランドでプーさんのハニーハント、ホーンテッドマンション、カリブの海賊、スモールワールド(クリスマス仕様最終日)、鉄道、ピノキオに乗った。ファストパスは利用しなかった。
カリブの海賊が新しくなったというので、列の最後尾に並んだのだけど、何分待ちか分からなかったので友人を残して列の先の様子を見に行ったら、チュロスを買う列の最後尾に並んでいたことが判明(笑)。慌てて友人を呼んで最後尾に並びなおす。結局50分待ちで入れた。
待ち時間はハニーハント:140分、ホーンテッドマンション:150分、スモールワールド&鉄道:40分、ピノキオ:30分だった。
待ってる間退屈にならないように、メモリプレイヤーにテニミュで好きな曲をCDから入れて持って行き、ヘッドホンを片耳ずつ共用して聴いたのだけど、食事の待ち時間を合わせてもプレイヤーの持続時間8時間のうち6時間近く使った…と、いうことはそれくらい待ったということね。60曲近く入れて2回はリピート再生したと思う。たまに仁王の腰の真似をして身体をほぐしたりとか(笑)。おかげで退屈しないで待てたわ。
2008年01月02日 (水) | 編集 |
明けましてギロッポンに行ってきました。
午前中に着いたので、けっこうゆったりと見られた。
内容は以前開催された「ウルトラマン伝説展」や「怪獣と美術」と被るものもあったけど、今回は成田氏や高山氏の作品は少なめだったかわりに小松崎茂氏や石原豪人氏などのイラストが見られて萌え。特に石原氏のセブンVSイカルス星人はポストカードで売られているのでオススメ。
実相寺昭雄氏の部屋を再現したコーナーがあったのだけど、孫の手に「実相寺昭雄専用如意棒」と書いてあった(笑)。あと直筆のイラスト&達筆なコメントが何枚も展示してあった。「(メトロン星人とちゃぶ台イラストに)宇宙人には、座布団を すゝめるべきか あきお」みたいな(「あきお」は実際は書かれてないよ)。この画文も絵葉書になってたけど現在品切れ中だった。残念!
恥ずかしながら、あれだけ展示を見たにもかかわらずウルトラセブンにカラータイマーがないことに今日気がつきました(懺悔)。額のアレはもともとはビーム用のものだったけど、途中からカラータイマーのような役割(エネルギーの残りが少なくなったときに点滅)を担当するようになったらしい。セブンには活動時間の制限はないのね。
カラータイマーといえば、ウルトラマンの番宣用のうちわに成田亨氏のイラストがあったのだけど、ウルトラマンが絶妙なポーズをとっていて、カラータイマーの部分が腕で隠されて見えなくなっていた(笑)。カラータイマー設定が嫌いだった成田氏の意地を感じた。
「怪獣図鑑」でおなじみの大伴昌司氏についてのコーナーが興味深かった。出生を偽って私生活を死ぬまで明かさなかったらしい。大伴氏の死に関する雑誌記事が展示されていて、じっくり読めた。
出口付近にはみうらじゅんさんの怪物系スクラップブックの展示がある。けっこう綺麗にまとめられてて、三浦少年の情熱が感じられた。
売店でウルトラセブンXのソフビが出てるか探してみたけど、なかった。でも石原氏のイラスト&ゾフィーがウルトラマンに命をあげようとする写真の絵葉書と図録と怪獣の足跡手ぬぐいとゾフィーのペンダントとHDウルトラマン数種を購入。今年初の散財。
もう一回行けたら行きたいな。絵葉書が補充されているといいけど…。
その後もう一度行ったら、品切れがさらに増えていた。補充はないか…。
ちなみにHDウルトラマンはウルトラセブンが根こそぎなかった(笑)。ためしに究極大怪獣を重さを確かめて購入したのだけど、狙っていた帰りマン&エースではなくてブラックサタンだった(泣)。たぶん一番重いのがブラックサタンで、一番軽いのがエースロボットかエースキラーかな。軽い方で買えばよかった。こちらは何が入っているのか分からないのがつらい。値段も700円以上するし。
ちなみに会場限定の復刻ソノシートを購入した。最初ちらっと見たときソノシートがそのまま入っているのかと思ったのだけど、ちゃんとCDだった。
当時のソノシートって凝ってたんですね。今だとおまけは外伝ドラマをDVDでって感じなんだろうけど、こういう感じの外伝風ドラマCDを出してくれないかなぁ。
:先日ウルトラマンの特撮関係の本を借りて読んだんだけど、ウルトラマンの初期設定(レッドマンのころ)で、ハヤタのポジションの登場人物の名前に「サコミズ」って書いてあった(うろおぼえ)。ああ、この頃ちゃんとサコミズはいたんだ…と思った。メビウスのサコミズ隊長のウラシマ効果の設定と繋がった気がして萌え。
午前中に着いたので、けっこうゆったりと見られた。
内容は以前開催された「ウルトラマン伝説展」や「怪獣と美術」と被るものもあったけど、今回は成田氏や高山氏の作品は少なめだったかわりに小松崎茂氏や石原豪人氏などのイラストが見られて萌え。特に石原氏のセブンVSイカルス星人はポストカードで売られているのでオススメ。
実相寺昭雄氏の部屋を再現したコーナーがあったのだけど、孫の手に「実相寺昭雄専用如意棒」と書いてあった(笑)。あと直筆のイラスト&達筆なコメントが何枚も展示してあった。「(メトロン星人とちゃぶ台イラストに)宇宙人には、座布団を すゝめるべきか あきお」みたいな(「あきお」は実際は書かれてないよ)。この画文も絵葉書になってたけど現在品切れ中だった。残念!
恥ずかしながら、あれだけ展示を見たにもかかわらずウルトラセブンにカラータイマーがないことに今日気がつきました(懺悔)。額のアレはもともとはビーム用のものだったけど、途中からカラータイマーのような役割(エネルギーの残りが少なくなったときに点滅)を担当するようになったらしい。セブンには活動時間の制限はないのね。
カラータイマーといえば、ウルトラマンの番宣用のうちわに成田亨氏のイラストがあったのだけど、ウルトラマンが絶妙なポーズをとっていて、カラータイマーの部分が腕で隠されて見えなくなっていた(笑)。カラータイマー設定が嫌いだった成田氏の意地を感じた。
「怪獣図鑑」でおなじみの大伴昌司氏についてのコーナーが興味深かった。出生を偽って私生活を死ぬまで明かさなかったらしい。大伴氏の死に関する雑誌記事が展示されていて、じっくり読めた。
出口付近にはみうらじゅんさんの怪物系スクラップブックの展示がある。けっこう綺麗にまとめられてて、三浦少年の情熱が感じられた。
売店でウルトラセブンXのソフビが出てるか探してみたけど、なかった。でも石原氏のイラスト&ゾフィーがウルトラマンに命をあげようとする写真の絵葉書と図録と怪獣の足跡手ぬぐいとゾフィーのペンダントとHDウルトラマン数種を購入。今年初の散財。
もう一回行けたら行きたいな。絵葉書が補充されているといいけど…。
その後もう一度行ったら、品切れがさらに増えていた。補充はないか…。
ちなみにHDウルトラマンはウルトラセブンが根こそぎなかった(笑)。ためしに究極大怪獣を重さを確かめて購入したのだけど、狙っていた帰りマン&エースではなくてブラックサタンだった(泣)。たぶん一番重いのがブラックサタンで、一番軽いのがエースロボットかエースキラーかな。軽い方で買えばよかった。こちらは何が入っているのか分からないのがつらい。値段も700円以上するし。
ちなみに会場限定の復刻ソノシートを購入した。最初ちらっと見たときソノシートがそのまま入っているのかと思ったのだけど、ちゃんとCDだった。
当時のソノシートって凝ってたんですね。今だとおまけは外伝ドラマをDVDでって感じなんだろうけど、こういう感じの外伝風ドラマCDを出してくれないかなぁ。
:先日ウルトラマンの特撮関係の本を借りて読んだんだけど、ウルトラマンの初期設定(レッドマンのころ)で、ハヤタのポジションの登場人物の名前に「サコミズ」って書いてあった(うろおぼえ)。ああ、この頃ちゃんとサコミズはいたんだ…と思った。メビウスのサコミズ隊長のウラシマ効果の設定と繋がった気がして萌え。
2008年01月01日 (火) | 編集 |
始まって2日めの開店直後に行ってきたのでガラガラだった。
日光鬼怒川の旅館の女将さんがコツコツ集めていた夢二コレクションを一挙公開。
昔は客室に夢二の作品が飾られていて、母はそこに泊まったことがあるとのこと。
やはりデパートの展示なので、弥生美術館よりも照度が高いのが印象的。美術館・博物館は作品保護を重視しているので照度を低めにしてて、デパートなどでの展示はそれよりやや高めにしている…と、以前博物館学で習った。
なので木版や肉筆の色をはっきり見たい人にはオススメ。
展示内容も弥生美術館にはないものがあった。肉筆画がけっこうあったし。
会場内には夢二が妻子のために作った店の再現コーナーがあって、綺麗な千代紙が並べられていた。
売店では手頃なポチ袋から木版の複製まで、三越が責任を持って販売している。
日光鬼怒川の旅館の女将さんがコツコツ集めていた夢二コレクションを一挙公開。
昔は客室に夢二の作品が飾られていて、母はそこに泊まったことがあるとのこと。
やはりデパートの展示なので、弥生美術館よりも照度が高いのが印象的。美術館・博物館は作品保護を重視しているので照度を低めにしてて、デパートなどでの展示はそれよりやや高めにしている…と、以前博物館学で習った。
なので木版や肉筆の色をはっきり見たい人にはオススメ。
展示内容も弥生美術館にはないものがあった。肉筆画がけっこうあったし。
会場内には夢二が妻子のために作った店の再現コーナーがあって、綺麗な千代紙が並べられていた。
売店では手頃なポチ袋から木版の複製まで、三越が責任を持って販売している。
2008年01月01日 (火) | 編集 |
・プリンツ21 2008年春号
山口晃特集で、どーんと80p以上を割いている。山口氏ご自身によるコメントが多く載ってて(ほんとに多い!)お得感がある。
以前練馬区立美術館で「山口晃展」を見たとき、開かれた教科書がケースに入って展示してあって、教科書には落書きがあったのを覚えているんだけど、その開かれたページが中村光夫の『「移動」の時代』で、「あるべき日本文化とは何か」というテーマを考えるきっかけになった…と、いうのをこの雑誌で知った。あのページには意味があったのね。
おすすめは綴じ込みポスターとプリンツ21版描き下ろしの「すずしろ日記(しかもカラー)」。
・着物Begin
「Begin」の別冊で、男の着物入門特集。ほかにも川久保くんや水嶋くんが表紙になってるファッション雑誌があったのだけど、これは着物という装束スキーにたまらない内容なもので。
この中では城田優くんが若旦那な着物スタイルを披露している。
さらに、「ウルトラセブンX」のジンこと予座重理久くんがモデルとなって着物姿を8ページほど登場しているのが萌え。なかなかお似合いでした。
山口晃特集で、どーんと80p以上を割いている。山口氏ご自身によるコメントが多く載ってて(ほんとに多い!)お得感がある。
以前練馬区立美術館で「山口晃展」を見たとき、開かれた教科書がケースに入って展示してあって、教科書には落書きがあったのを覚えているんだけど、その開かれたページが中村光夫の『「移動」の時代』で、「あるべき日本文化とは何か」というテーマを考えるきっかけになった…と、いうのをこの雑誌で知った。あのページには意味があったのね。
おすすめは綴じ込みポスターとプリンツ21版描き下ろしの「すずしろ日記(しかもカラー)」。
・着物Begin
「Begin」の別冊で、男の着物入門特集。ほかにも川久保くんや水嶋くんが表紙になってるファッション雑誌があったのだけど、これは着物という装束スキーにたまらない内容なもので。
この中では城田優くんが若旦那な着物スタイルを披露している。
さらに、「ウルトラセブンX」のジンこと予座重理久くんがモデルとなって着物姿を8ページほど登場しているのが萌え。なかなかお似合いでした。
2008年01月01日 (火) | 編集 |
風魔の小次郎最終回
武蔵の回想シーンで、夜叉姫が武蔵を雇ったときから壬生さんはフレンドリーだったのが素敵。まだ初めて会ってちょっとしか経ってないのに、本音で話し合える相手だと判断しちゃってるし。なんで陽炎を信じちゃったんだろう。
一番見たかった「お兄ちゃんをひとりぼっちにしないでくれええぇぇぇ」が、実写で見られて萌えました。
武蔵の妹(の生霊)が来たときに、「俺よりも大切な友達」「俺よりも好きなお兄ちゃん」と、いうようなことを互いに言ってたのを聞いて、妹は兄よりも生き上手だったんだなと思った。
最後に姫子たちの前から消えた後、エンディングで走って去ってるのが微笑ましい(笑)。でも実際はものすごく速いスピードで去ってるんだよね。
この作品、贋作騒動にからめた戦闘シーンとか水中戦とか忍者が神頼みとかいろいろ面白いシーンがあって、ただのイケメン忍者ドラマで終わらせなかったのがすばらしい。ただリンピョウの扱いだけが切なかったな。
一応舞台を見に行く予定。
イカ天2007復活祭
当時リアルタイムで見てたわー。「大島渚」とか「宮尾すすむと日本の社長」が懐かしい。
『2枚でどうだ』は2万円のことだと思っていたよ…。
当時の歩行者天国って、もうメインがパフォーマンスからバンドに移っちゃってて、劇団一世風靡も規模が小さくなっちゃってたんだっけ。それからしばらくして歩行者天国がなくなっちゃったんだよな。うーん、懐かしい。
ジッタリンジンが映らなかったのは、権利の問題でOKが出なかったのかな。見たかったのに残念。
ロボコン20年名勝負
1回から17回くらいまで見てた。ナレーションが土田大さんで萌え。
フライングディスク対決、覚えてる。ただのゴールに入るのもすごいのに、小さいVホールに入っちゃうのがすばらしい。あれは今見ても鳥肌が立つわ。
まとめて見ると、女子学生が増えてきてるなぁと。
途中途中に入るロボコン卒業生からのメッセージがうるっときた。エンジニアとか開発関係の職業についてる人からのメッセージだと特に。
京都もうひとつの歴史 世界を魅了した琳派と若仲
尾形光琳と伊藤若仲の作品を、京都のゆかりの地とからめて紹介。ナレーションが小山力也さんで萌え。
でもこれ、編集がいかがなものか。ブチブチッと切れて、CM明けが違う話題になってて見づらい。
若仲のときにアメリカの美術館で掛け軸を披露した瞬間にCM、明けたら金閣寺・銀閣寺の話題になっちゃったのはどういうことよ。掛け軸の扱いもけっこうぞんざいだったし。
同じく若仲の話題で、若仲の花や鶏の集合体の作品と、草間弥生の作品を「増殖」で結び付けていたけど、ちょっと強引では…。それこそ光琳の杜若の絵と結び付けた方がよくないか?せっかく光琳と若仲の特集なのに。
個人的に内山さんの顔が同じ角度で撮られていることが多いのが気になった(笑)。
シャルウィダンス 史上最大ダンス生対決
姜さんが出るというので紅白歌合戦と一緒に画面分割で見ました。テレビ欄によると、裏番組では他のイケメンパラダイスのメンバーが出てたらしい。
欽ちゃんの審査は仮装大賞でいうところの合格点まであと2点ってときにつくかつかないかっていう点の役割ですか?
ちなみに姜さんと鶴見辰吾さんの対決の裏が前川清さんとクールファイブ(ムーディー勝山も参加してるので5人)・水森かおりさん・AKB48だった。姜さんのダンス、技術的には鶴見さんに負けてたけど、脚の長いイケメンが前面に出されててよかった。こんどは燕尾でぜひ。
紅白歌合戦
Gackt謙信様は予想以上の内容だった。特にテアトルアカデミーなどの皆さんによる足軽軍団(笑)。全員マスク装着状態だったけど、前列にいたイケメンは誰だったんだろう。ちゃんと皆さん演技してたのがすごい。
たぶんお隣のスタジオパークのスタジオで撮ったのかな?建物とっぱらったりすればあれくらい収容できそうだし。
足軽の皆さんの着付けだけでも大変なのに、槍持たせてるし。なんだか本編より気合が入っていそう。
ちなみに母は「(人形劇三国志の)お人形みたいだった」と言ってました。それ誰のこと?孔明?曹操?
浜崎さんのところで(元バービーボーイズの)エンリケとヨッちゃんが見られて萌え。
補足:アップで映っていたイケメンの足軽は、Gackt様のダンサーらしい。(2chのスレで本人のブログが紹介されてた)
武蔵の回想シーンで、夜叉姫が武蔵を雇ったときから壬生さんはフレンドリーだったのが素敵。まだ初めて会ってちょっとしか経ってないのに、本音で話し合える相手だと判断しちゃってるし。なんで陽炎を信じちゃったんだろう。
一番見たかった「お兄ちゃんをひとりぼっちにしないでくれええぇぇぇ」が、実写で見られて萌えました。
武蔵の妹(の生霊)が来たときに、「俺よりも大切な友達」「俺よりも好きなお兄ちゃん」と、いうようなことを互いに言ってたのを聞いて、妹は兄よりも生き上手だったんだなと思った。
最後に姫子たちの前から消えた後、エンディングで走って去ってるのが微笑ましい(笑)。でも実際はものすごく速いスピードで去ってるんだよね。
この作品、贋作騒動にからめた戦闘シーンとか水中戦とか忍者が神頼みとかいろいろ面白いシーンがあって、ただのイケメン忍者ドラマで終わらせなかったのがすばらしい。ただリンピョウの扱いだけが切なかったな。
一応舞台を見に行く予定。
イカ天2007復活祭
当時リアルタイムで見てたわー。「大島渚」とか「宮尾すすむと日本の社長」が懐かしい。
『2枚でどうだ』は2万円のことだと思っていたよ…。
当時の歩行者天国って、もうメインがパフォーマンスからバンドに移っちゃってて、劇団一世風靡も規模が小さくなっちゃってたんだっけ。それからしばらくして歩行者天国がなくなっちゃったんだよな。うーん、懐かしい。
ジッタリンジンが映らなかったのは、権利の問題でOKが出なかったのかな。見たかったのに残念。
ロボコン20年名勝負
1回から17回くらいまで見てた。ナレーションが土田大さんで萌え。
フライングディスク対決、覚えてる。ただのゴールに入るのもすごいのに、小さいVホールに入っちゃうのがすばらしい。あれは今見ても鳥肌が立つわ。
まとめて見ると、女子学生が増えてきてるなぁと。
途中途中に入るロボコン卒業生からのメッセージがうるっときた。エンジニアとか開発関係の職業についてる人からのメッセージだと特に。
京都もうひとつの歴史 世界を魅了した琳派と若仲
尾形光琳と伊藤若仲の作品を、京都のゆかりの地とからめて紹介。ナレーションが小山力也さんで萌え。
でもこれ、編集がいかがなものか。ブチブチッと切れて、CM明けが違う話題になってて見づらい。
若仲のときにアメリカの美術館で掛け軸を披露した瞬間にCM、明けたら金閣寺・銀閣寺の話題になっちゃったのはどういうことよ。掛け軸の扱いもけっこうぞんざいだったし。
同じく若仲の話題で、若仲の花や鶏の集合体の作品と、草間弥生の作品を「増殖」で結び付けていたけど、ちょっと強引では…。それこそ光琳の杜若の絵と結び付けた方がよくないか?せっかく光琳と若仲の特集なのに。
個人的に内山さんの顔が同じ角度で撮られていることが多いのが気になった(笑)。
シャルウィダンス 史上最大ダンス生対決
姜さんが出るというので紅白歌合戦と一緒に画面分割で見ました。テレビ欄によると、裏番組では他のイケメンパラダイスのメンバーが出てたらしい。
欽ちゃんの審査は仮装大賞でいうところの合格点まであと2点ってときにつくかつかないかっていう点の役割ですか?
ちなみに姜さんと鶴見辰吾さんの対決の裏が前川清さんとクールファイブ(ムーディー勝山も参加してるので5人)・水森かおりさん・AKB48だった。姜さんのダンス、技術的には鶴見さんに負けてたけど、脚の長いイケメンが前面に出されててよかった。こんどは燕尾でぜひ。
紅白歌合戦
Gackt謙信様は予想以上の内容だった。特にテアトルアカデミーなどの皆さんによる足軽軍団(笑)。全員マスク装着状態だったけど、前列にいたイケメンは誰だったんだろう。ちゃんと皆さん演技してたのがすごい。
たぶんお隣のスタジオパークのスタジオで撮ったのかな?建物とっぱらったりすればあれくらい収容できそうだし。
足軽の皆さんの着付けだけでも大変なのに、槍持たせてるし。なんだか本編より気合が入っていそう。
ちなみに母は「(人形劇三国志の)お人形みたいだった」と言ってました。それ誰のこと?孔明?曹操?
浜崎さんのところで(元バービーボーイズの)エンリケとヨッちゃんが見られて萌え。
補足:アップで映っていたイケメンの足軽は、Gackt様のダンサーらしい。(2chのスレで本人のブログが紹介されてた)
2008年01月01日 (火) | 編集 |
スーパーナチュラル(SUPERNATURAL)22話(最終話)
メグに憑いていたものを銃を使わないで退治できたのだから、同じやり方でラスボスも退治できそうな気がするんですが。
メグは元に戻っても以前に高いところから転落してる&弟?に偽物の銃で腹を撃たれているのですぐに死んじゃったのが切ない。
何でも殺せる銃でパパを撃ってもラスボスを仕留められず、貴重な銃弾を無駄にしてしまったことを、パパが責めないのは偽者だと主張するディーンも切ない。自分に寛大なのが偽者である証拠っていうのが(泣)。
そんな兄と父の間でどっちを信じる?という選択を強いられたサムですが、やはり父の変化に敏感な兄を選んだあたりが素敵。
アニメ「ハヤテのごとく」の最後の方で、「海外ドラマのシーズンの最後で次がどうなるかハラハラする終わり方をするのを『クリフハンガー』という」と、いうようなことを言ってたのだけど、
『クリフハンガー』とは、これのことかあああ!
風魔の小次郎
姫子が誘拐されて風魔の皆さんに果し状が届きましたが、書かれた文字がちゃんと忍者文字になってるところが素敵。
学研の「忍術手品のひみつ」にも載っていた文字で、偏とつくりがパターン化されていて、偏が行、つくりが段になっているのよね。
壬生さんの最期が妙に美しかったんですけど。まさか武蔵の腕の中で息絶えるとは。
ウルトラセブンX最終回
メグに憑いていたものを銃を使わないで退治できたのだから、同じやり方でラスボスも退治できそうな気がするんですが。
メグは元に戻っても以前に高いところから転落してる&弟?に偽物の銃で腹を撃たれているのですぐに死んじゃったのが切ない。
何でも殺せる銃でパパを撃ってもラスボスを仕留められず、貴重な銃弾を無駄にしてしまったことを、パパが責めないのは偽者だと主張するディーンも切ない。自分に寛大なのが偽者である証拠っていうのが(泣)。
そんな兄と父の間でどっちを信じる?という選択を強いられたサムですが、やはり父の変化に敏感な兄を選んだあたりが素敵。
アニメ「ハヤテのごとく」の最後の方で、「海外ドラマのシーズンの最後で次がどうなるかハラハラする終わり方をするのを『クリフハンガー』という」と、いうようなことを言ってたのだけど、
『クリフハンガー』とは、これのことかあああ!
風魔の小次郎
姫子が誘拐されて風魔の皆さんに果し状が届きましたが、書かれた文字がちゃんと忍者文字になってるところが素敵。
学研の「忍術手品のひみつ」にも載っていた文字で、偏とつくりがパターン化されていて、偏が行、つくりが段になっているのよね。
壬生さんの最期が妙に美しかったんですけど。まさか武蔵の腕の中で息絶えるとは。
ウルトラセブンX最終回
2008年01月01日 (火) | 編集 |
スーパーナチュラル(SUPERNATURAL)21話
以前、兄の回想シーンで名前だけ登場したジム神父があっさり殺されちゃったのが切ない。
何でも殺せる銃っていうのがアメリカっぽいですね。ただし銃弾に限りがあって残り僅かなのね。伝説の鍛治屋みたいなキャラが銃弾を作ってくれるイベントはないのかな。
今までパパの肩を持ち続けたディーンだったけど、やっと自分の考えが言えるようになったのね。
パパもサムもどっちも直情型なので、ディーンが二人の間を取り持ってて苦労してるのが切ない。
ディーンは家業のためになるべく友達を作らないようにしていたけど、パパはけっこう友達がいるのね。
風魔の小次郎
舞台化ってミュージカルなの??
兜丸とレイラが武蔵とあまりにも実力が違ってて瞬殺されて切ない。レイラは殉職刑事のように小次郎が来るまで意識はあったけど、兜丸が…(泣)。
最初の焼き芋のシーンでさりげなく蘭子の後ろに芋を食いながら登場する竜魔が笑える。
霧風もいるかと思ったら最後の方しか出てこなかったね。あれって何かの伏線?それとも中の人のスケジュールの都合?
音楽集とDVDを買おうか悩む。来年はスタージンガーやモンティ・パイソン吹き替え版とかあって予算的に大変。
ウルトラセブンX10話
以前、兄の回想シーンで名前だけ登場したジム神父があっさり殺されちゃったのが切ない。
何でも殺せる銃っていうのがアメリカっぽいですね。ただし銃弾に限りがあって残り僅かなのね。伝説の鍛治屋みたいなキャラが銃弾を作ってくれるイベントはないのかな。
今までパパの肩を持ち続けたディーンだったけど、やっと自分の考えが言えるようになったのね。
パパもサムもどっちも直情型なので、ディーンが二人の間を取り持ってて苦労してるのが切ない。
ディーンは家業のためになるべく友達を作らないようにしていたけど、パパはけっこう友達がいるのね。
風魔の小次郎
舞台化ってミュージカルなの??
兜丸とレイラが武蔵とあまりにも実力が違ってて瞬殺されて切ない。レイラは殉職刑事のように小次郎が来るまで意識はあったけど、兜丸が…(泣)。
最初の焼き芋のシーンでさりげなく蘭子の後ろに芋を食いながら登場する竜魔が笑える。
霧風もいるかと思ったら最後の方しか出てこなかったね。あれって何かの伏線?それとも中の人のスケジュールの都合?
音楽集とDVDを買おうか悩む。来年はスタージンガーやモンティ・パイソン吹き替え版とかあって予算的に大変。
ウルトラセブンX10話
2008年01月01日 (火) | 編集 |
・同期の桜(松尾敏伸)
場所:九段会館
関わっている団体の関係者が多かったのか、客層がかなり高齢の方が多かった。内容は海軍特攻隊の話で、若者たちがいろいろな思いで特攻に「熱望」と書き、飛び立って行く。主人公は松尾敏伸くんだったのだけど、美しかった。軍服(飛行服)がお似合いだった。
ドキュメンタリーで特攻隊もの・零戦が作られるいきさつ・特攻できなかった者が収容された施設の話と、3つの視点から描かれたものを見たことがあるので、この作品の重さに感想が書けなかった。
印象に残っているのが、飛行機の不備によって特攻に2度失敗した主人公が、呼び寄せられた腕利きの整備士に零戦を「棺桶」と例えるところ。整備士が呼ばれたのは、しっかり敵艦にぶつけられるように整備するためで、主人公が死ねるように棺桶をちゃんとしろ…ということなのだから。
これは重い。整備士も葛藤がある。切なすぎる。これで手が止まってしまった。
あと印象的だったのは、主人公たちの軍装。かなり細かく監修が入っていて、正確に再現されているんだろうな…と、素人でも分かるくらいにシーンごとに着ているものが替わっていた。
・女ねずみ小僧(宝塚OG)
場所:明治座
大地真央さん、紫吹淳さん、彩輝なおさんが出演しているので宝塚月組OG公演?といった感じだった。
紫吹さんが川崎麻世さんの色仕掛けにひっかかっちゃうところがすごい。普通男性が女性の色仕掛けにひっかかるよね。麻世、おそろしい子。
・ねぇ、夜は誰のためにあるの?(宝塚OG)
場所:博品館劇場
絵麻緒ゆうさんと水谷あつしさんによる二人芝居。互いに結婚して子どももいるのに再会して不倫関係になって…という話。私、子どもがいるのに不倫っていう話は嫌いなので見るのがしんどかった…
絵麻緒さんがこれでもかというくらい猥語を言うので、猥語プレイを見せられているような気になった。赤いドレスはもう着ない方がいいんじゃぁ…
水谷さんは前張りを着用して客席に尻を見せるシーンがあった。意外と平らというか贅肉のない尻だった。
ちなみに客席に彦麿呂さんがいた。「バンビーノ」でも見かけたので、水谷さんつながりなんだろうな。
・社会人のための文楽講座
場所:国立劇場小劇場
義太夫の解説は以前聞いたけど、人形遣いの解説を聞くのは初めてだったので面白かった。女性の人形には足のパーツがなくて、着物の裾を足担当の人が握るなどして足があるように見えるようにしてることが分かった。
実際に文楽の1シーンを観たのだけど、文楽の人形ってスタイルがいいのね。8頭身はあるんじゃないかな。
場所:九段会館
関わっている団体の関係者が多かったのか、客層がかなり高齢の方が多かった。内容は海軍特攻隊の話で、若者たちがいろいろな思いで特攻に「熱望」と書き、飛び立って行く。主人公は松尾敏伸くんだったのだけど、美しかった。軍服(飛行服)がお似合いだった。
ドキュメンタリーで特攻隊もの・零戦が作られるいきさつ・特攻できなかった者が収容された施設の話と、3つの視点から描かれたものを見たことがあるので、この作品の重さに感想が書けなかった。
印象に残っているのが、飛行機の不備によって特攻に2度失敗した主人公が、呼び寄せられた腕利きの整備士に零戦を「棺桶」と例えるところ。整備士が呼ばれたのは、しっかり敵艦にぶつけられるように整備するためで、主人公が死ねるように棺桶をちゃんとしろ…ということなのだから。
これは重い。整備士も葛藤がある。切なすぎる。これで手が止まってしまった。
あと印象的だったのは、主人公たちの軍装。かなり細かく監修が入っていて、正確に再現されているんだろうな…と、素人でも分かるくらいにシーンごとに着ているものが替わっていた。
・女ねずみ小僧(宝塚OG)
場所:明治座
大地真央さん、紫吹淳さん、彩輝なおさんが出演しているので宝塚月組OG公演?といった感じだった。
紫吹さんが川崎麻世さんの色仕掛けにひっかかっちゃうところがすごい。普通男性が女性の色仕掛けにひっかかるよね。麻世、おそろしい子。
・ねぇ、夜は誰のためにあるの?(宝塚OG)
場所:博品館劇場
絵麻緒ゆうさんと水谷あつしさんによる二人芝居。互いに結婚して子どももいるのに再会して不倫関係になって…という話。私、子どもがいるのに不倫っていう話は嫌いなので見るのがしんどかった…
絵麻緒さんがこれでもかというくらい猥語を言うので、猥語プレイを見せられているような気になった。赤いドレスはもう着ない方がいいんじゃぁ…
水谷さんは前張りを着用して客席に尻を見せるシーンがあった。意外と平らというか贅肉のない尻だった。
ちなみに客席に彦麿呂さんがいた。「バンビーノ」でも見かけたので、水谷さんつながりなんだろうな。
・社会人のための文楽講座
場所:国立劇場小劇場
義太夫の解説は以前聞いたけど、人形遣いの解説を聞くのは初めてだったので面白かった。女性の人形には足のパーツがなくて、着物の裾を足担当の人が握るなどして足があるように見えるようにしてることが分かった。
実際に文楽の1シーンを観たのだけど、文楽の人形ってスタイルがいいのね。8頭身はあるんじゃないかな。
2008年01月01日 (火) | 編集 |
日時:2007年12月
場所:ザ・スズナリ
深沢敦さんと杏子さんの舞台第2弾。今回は幕末編と初演版の再演を公演するとのことで、新作を見た。
こんどの時代は幕末とのことだが、初演がいつの時代だったかすっかり忘れた。
仕事人は同じメンバーだったんだけど、今回はゲストキャラでかえで(村木よし子さん/劇団☆新感線所属)という銃使いが出てくる。
さらにかえでの弟役でDiamond Yukaiさんが出演。杏子さんと二人で歌うと、まさに夢の共演。でもユカイさんの演技は間が独特で、村木さんはからみづらそうだった。
必殺なシーンで、かえでが着物からウエスタンないでたちに着替えて登場するんだけど、格好よかった。スタイルいいし、アクションもできるし。姐御キャラで素敵。特撮にほしい(『ハリケンジャー』の高田さんあたりのポジションで)。
根来くのいち役の藤田さん、今回も「マイルーラァー」な回転を披露していた。
悪役で出演してた草野徹さんは、現在山田まりやさんと付き合っているらしい。へぇ〜、知らなかった。
さて、お目当ての岩崎大さんですが、地毛でポニーテールを作ってたので微妙な髪形だった。エクステつけて後ろでゆるく結ってる方が似合ってたんじゃないかなぁ。
場所:ザ・スズナリ
深沢敦さんと杏子さんの舞台第2弾。今回は幕末編と初演版の再演を公演するとのことで、新作を見た。
こんどの時代は幕末とのことだが、初演がいつの時代だったかすっかり忘れた。
仕事人は同じメンバーだったんだけど、今回はゲストキャラでかえで(村木よし子さん/劇団☆新感線所属)という銃使いが出てくる。
さらにかえでの弟役でDiamond Yukaiさんが出演。杏子さんと二人で歌うと、まさに夢の共演。でもユカイさんの演技は間が独特で、村木さんはからみづらそうだった。
必殺なシーンで、かえでが着物からウエスタンないでたちに着替えて登場するんだけど、格好よかった。スタイルいいし、アクションもできるし。姐御キャラで素敵。特撮にほしい(『ハリケンジャー』の高田さんあたりのポジションで)。
根来くのいち役の藤田さん、今回も「マイルーラァー」な回転を披露していた。
悪役で出演してた草野徹さんは、現在山田まりやさんと付き合っているらしい。へぇ〜、知らなかった。
さて、お目当ての岩崎大さんですが、地毛でポニーテールを作ってたので微妙な髪形だった。エクステつけて後ろでゆるく結ってる方が似合ってたんじゃないかなぁ。
2008年01月01日 (火) | 編集 |
日時:2007年12月
場所:ル・テアトル銀座
曲目
・ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 作品92より第1楽章(ちょっとだけ)
・ドヴォルザーク:チェコ組曲Op.39より第2曲「ポルカ」
・アンダーソン:クリスマス・フェスティバル
・チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲より第1楽章
・ガーシュイン:ラプソディ・イン・ブルー(指揮:大河内守)
・モーツァルト:キラキラ星変奏曲
・モーツァルト:オーボエ四重奏より第1楽章
・ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 作品92より第1楽章&第4楽章
今回はドラマの新春スペシャル版がメインなので、スクリーンにのだめや千秋先輩たちが登場して、番組の内容もちょっと先行放送していた。ちらっと三浦涼介くんが出てたので楽しみ。
大河内は曲と曲の間に登場して、2幕最初で指揮者を拉致して自分が代わりに出て指揮していた。ちょっとずれていたような気もするが、健闘してたと思う。
やっぱり場所がコンサート向きな会場じゃないので、音はあまり良くなかったけど、その分演奏者や大河内が近くで見られた。
場所:ル・テアトル銀座
曲目
・ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 作品92より第1楽章(ちょっとだけ)
・ドヴォルザーク:チェコ組曲Op.39より第2曲「ポルカ」
・アンダーソン:クリスマス・フェスティバル
・チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲より第1楽章
・ガーシュイン:ラプソディ・イン・ブルー(指揮:大河内守)
・モーツァルト:キラキラ星変奏曲
・モーツァルト:オーボエ四重奏より第1楽章
・ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 作品92より第1楽章&第4楽章
今回はドラマの新春スペシャル版がメインなので、スクリーンにのだめや千秋先輩たちが登場して、番組の内容もちょっと先行放送していた。ちらっと三浦涼介くんが出てたので楽しみ。
大河内は曲と曲の間に登場して、2幕最初で指揮者を拉致して自分が代わりに出て指揮していた。ちょっとずれていたような気もするが、健闘してたと思う。
やっぱり場所がコンサート向きな会場じゃないので、音はあまり良くなかったけど、その分演奏者や大河内が近くで見られた。
2008年01月01日 (火) | 編集 |
あけましておめでとうございます。
年末恒例のランキングを書いていたら、カウントダウンが始まったので慌ててギリギリで投稿しました(笑)。
当ブログは今年もコツコツ更新していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
年末恒例のランキングを書いていたら、カウントダウンが始まったので慌ててギリギリで投稿しました(笑)。
当ブログは今年もコツコツ更新していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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