2007年04月05日 (木) | 編集 |
◇Dream Live 4th 2007 MUSICAL THE PRINCE OF TENNIS CONCERT◇
日時:2007年3月31日
場所:パシフィコ横浜
今回は青学・六角・立海がメインで、他に不動峰・ルドルフ・山吹・氷帝のメンバーがゲスト出演している。
今までドリームライブに行ったことがなかったのだけど、今回チケットが買えたということでテニミュ好きな友人に誘われて行ってきた。
場所が横浜なので、せっかくだからと早めに行って中華街で昼食をとり、桜木町でテニミュの曲を中心にカラオケをした。(近くの部屋からもテニミュの曲が聞こえてきた/笑)
会場では通常の入口とグッズ販売の入口に分かれていて、グッズの入場列がずらっとできていた。お目当ての写真は学校ごとに分かれていて、東京会場の千秋楽だったこともあって売り切れがちらほらあった。幸いなことに買いたい人のは全部買えた。
今回はキャラ1・中の人2・王子様ショット1が入っていたのだけど…進藤学くんの王子様はどちらかというと占い師っぽいような気がするんですが(笑)。この2年でイケメン写真コレクションが充実したなぁ。
グッズでペンライトがあって、ブルー(青学)・レッド(六角)・イエロー(立海)で3色あった。私はレッド、友人はブルーを購入。
ポキッと折ると光るようになっている。
席は1階の後ろの方だったのだけど、座っていられたのは開演前の僅かな間で、曲が始まったら終演までずーっと立ちっぱなしだった。大江千里さんのコンサートだとバラードでは着席するんだけど、ナウなヤングのライブなのでそんなことはなかった。
手塚部長の歌がヘタっていうのはもう公式に承認されているらしい。リョーマに「アカペラで来られるとハラハラする」と言われたり、青学で誰から歌うかという話になって部長が率先して出ようとすると「いろんな意味で危険」って言われちゃうし(汗)。
でも冬よりちょっとマシになったんじゃないかな。上手いってほどではないけど…。
個人的に萌えだったのが、ゴールデンペアの「depend on me」をダブルスの皆さんが登場して歌ったこと。こうも揃うと、自分の好きなキャラはダブルスに多いんだなと思った。宍戸&鳳とバネさん&ダビデ、ジミーズやルドルフ部長&金田がそろうと…誰を見ればいいのか分からない!
この時点でオペラグラス終了(笑)。
立海のメンバー勢揃いのコーナーのたびに幸村くんが「ふぅ〜」と気絶してしまうのがベタで良かった。
そして真田道場のコーナーでの兼崎健太郎くんを見て時代劇にほしいと思った。矢崎広くんも時代劇にほしい。時代劇のキャスティングを考える人にこの想いよ、届け〜(関係者じゃないので/笑)。
あとメガネスキーとしては斎藤工くんと柳生比呂士役の馬場徹くんは、メガネつきで売り出したらメガネスキーに受けそう。特撮でいうところの村上幸平くんの如く。メガネがすごくお似合いなので。ファン層がピンポイントですが…。
馬場くんといえば、柳生と仁王の曲のときに入れ替わるシーンをスクリーンに映していた。同時に舞台でも木更津淳(ルドルフ)が立海のメンバーに囲まれているうちに亮(六角)に早変わりしていた。
ほかに宍戸と鳳も囲まれて何かをしたようなのだけど、よく見えなかった。あれって入れ替わったんですかね?DVDが出たら判明するかしらん。
氷帝のコーナーでは不参加の忍足と跡部がスクリーンでコメント出演していた。
跡部がいないのをいいことに、宍戸や日吉が張り切っていて、宍戸が樺地に自分が跡部の代わりになれるだろうと同意を求めたら
「…ハッ(冷めた笑い)」
樺地、さすがです(笑)。
現在ちょっと中の人が渦中の人になっている日吉は、コメントを求められて「リメンバー氷帝」を歌い出し、観客も一緒に歌ったら満足そうにしていた。あと宍戸たちがしゃべっている後ろで跡部の指パッチンを真似してたのが笑えた。
六角は青学とビーチバレー対決コーナーがあった。不二と佐伯がコンビを組んだときのやりとりで佐伯の「ハッハッハ…ドンマイ」がツボにきた。
最後は「On my way」で観客も一緒に歌って盛り上がった。ちなみにカラオケでも最後はこの曲で締めた。
いやー、楽しかった!腕と腰がつらかったけど…。
ライブが終わって、桜木町で夕食をとったのだけど、終電に間に合わなくなりそうだったのでJR線のホームで焦りつつ電車を待っていたら、階段付近におしゃれな少年たちに気づいて、よーく見たら青学の人たちだった。そこだけ異様に込んでいたのは、階段付近だったからか気づいたファンが固まっていたからかは不明。私達は隣の車両に乗ってチラチラと見ていた。皆さん顔が小さくておしゃれだった。
残念ながらすぐ乗り換えたのでちょっとしか同じ空間を共有できなかった。友人と「TRY AGAIN」を替え歌で「TRAIN AGAIN〜♪」「SEIGAKU TRAIN」と歌いつつ帰った。上半期の運を使い果たしたかもしれない。
日時:2007年3月31日
場所:パシフィコ横浜
今回は青学・六角・立海がメインで、他に不動峰・ルドルフ・山吹・氷帝のメンバーがゲスト出演している。
今までドリームライブに行ったことがなかったのだけど、今回チケットが買えたということでテニミュ好きな友人に誘われて行ってきた。
場所が横浜なので、せっかくだからと早めに行って中華街で昼食をとり、桜木町でテニミュの曲を中心にカラオケをした。(近くの部屋からもテニミュの曲が聞こえてきた/笑)
会場では通常の入口とグッズ販売の入口に分かれていて、グッズの入場列がずらっとできていた。お目当ての写真は学校ごとに分かれていて、東京会場の千秋楽だったこともあって売り切れがちらほらあった。幸いなことに買いたい人のは全部買えた。
今回はキャラ1・中の人2・王子様ショット1が入っていたのだけど…進藤学くんの王子様はどちらかというと占い師っぽいような気がするんですが(笑)。この2年でイケメン写真コレクションが充実したなぁ。
グッズでペンライトがあって、ブルー(青学)・レッド(六角)・イエロー(立海)で3色あった。私はレッド、友人はブルーを購入。
ポキッと折ると光るようになっている。
席は1階の後ろの方だったのだけど、座っていられたのは開演前の僅かな間で、曲が始まったら終演までずーっと立ちっぱなしだった。大江千里さんのコンサートだとバラードでは着席するんだけど、ナウなヤングのライブなのでそんなことはなかった。
手塚部長の歌がヘタっていうのはもう公式に承認されているらしい。リョーマに「アカペラで来られるとハラハラする」と言われたり、青学で誰から歌うかという話になって部長が率先して出ようとすると「いろんな意味で危険」って言われちゃうし(汗)。
でも冬よりちょっとマシになったんじゃないかな。上手いってほどではないけど…。
個人的に萌えだったのが、ゴールデンペアの「depend on me」をダブルスの皆さんが登場して歌ったこと。こうも揃うと、自分の好きなキャラはダブルスに多いんだなと思った。宍戸&鳳とバネさん&ダビデ、ジミーズやルドルフ部長&金田がそろうと…誰を見ればいいのか分からない!
この時点でオペラグラス終了(笑)。
立海のメンバー勢揃いのコーナーのたびに幸村くんが「ふぅ〜」と気絶してしまうのがベタで良かった。
そして真田道場のコーナーでの兼崎健太郎くんを見て時代劇にほしいと思った。矢崎広くんも時代劇にほしい。時代劇のキャスティングを考える人にこの想いよ、届け〜(関係者じゃないので/笑)。
あとメガネスキーとしては斎藤工くんと柳生比呂士役の馬場徹くんは、メガネつきで売り出したらメガネスキーに受けそう。特撮でいうところの村上幸平くんの如く。メガネがすごくお似合いなので。ファン層がピンポイントですが…。
馬場くんといえば、柳生と仁王の曲のときに入れ替わるシーンをスクリーンに映していた。同時に舞台でも木更津淳(ルドルフ)が立海のメンバーに囲まれているうちに亮(六角)に早変わりしていた。
ほかに宍戸と鳳も囲まれて何かをしたようなのだけど、よく見えなかった。あれって入れ替わったんですかね?DVDが出たら判明するかしらん。
氷帝のコーナーでは不参加の忍足と跡部がスクリーンでコメント出演していた。
跡部がいないのをいいことに、宍戸や日吉が張り切っていて、宍戸が樺地に自分が跡部の代わりになれるだろうと同意を求めたら
「…ハッ(冷めた笑い)」
樺地、さすがです(笑)。
現在ちょっと中の人が渦中の人になっている日吉は、コメントを求められて「リメンバー氷帝」を歌い出し、観客も一緒に歌ったら満足そうにしていた。あと宍戸たちがしゃべっている後ろで跡部の指パッチンを真似してたのが笑えた。
六角は青学とビーチバレー対決コーナーがあった。不二と佐伯がコンビを組んだときのやりとりで佐伯の「ハッハッハ…ドンマイ」がツボにきた。
最後は「On my way」で観客も一緒に歌って盛り上がった。ちなみにカラオケでも最後はこの曲で締めた。
いやー、楽しかった!腕と腰がつらかったけど…。
ライブが終わって、桜木町で夕食をとったのだけど、終電に間に合わなくなりそうだったのでJR線のホームで焦りつつ電車を待っていたら、階段付近におしゃれな少年たちに気づいて、よーく見たら青学の人たちだった。そこだけ異様に込んでいたのは、階段付近だったからか気づいたファンが固まっていたからかは不明。私達は隣の車両に乗ってチラチラと見ていた。皆さん顔が小さくておしゃれだった。
残念ながらすぐ乗り換えたのでちょっとしか同じ空間を共有できなかった。友人と「TRY AGAIN」を替え歌で「TRAIN AGAIN〜♪」「SEIGAKU TRAIN」と歌いつつ帰った。上半期の運を使い果たしたかもしれない。
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